
7月25日かき氷の日
1933年当時、日本かき氷協会が日本最高気温40.8度を記録したこの日をかき氷の日に制定しました。別名”夏氷(な・つ・ご・おり)”
かき氷は1200年以上前の平安時代から食べられています。貴族の超高級品だったようです。
明治時代にはかき氷屋がオープンし、江戸時代後期には氷削り機が発明され全国の飲食店や縁日に登場しました。
今でも天然氷を使うと頭が痛くならないことや、ふわふわのかき氷の開発、ケーキのような具材をのせたり、予約が必要で金額も1500〜2500円などなど、様々な変化を遂げています。





